画像処理検査・外観検査 ソフトウェア

FlexInspectorの強み

株式会社MJP

 

FlexInspectorの強み

1.「良品と違うところ」を検出する

従来の画像処理検査では「欠陥」を検出しようとします。
しかし「欠陥」は検索対象が異なれば全く異なったものになり、検出アルゴリズムは一品一様にならざるを得ません。
しかし「良品と違うところ」と考えれば、あらゆる対象物を全く同じ検出アルゴリズムで考える事ができます。

2.「良品」を選別する

FlexInspectorは、機械的に「良品」と判断できるものだけを選別し、判断が難しいものは「不良」と判断します。
結果として「良品」として選別されるものの割合は低くなりますが、その中には怪しいものは含まれません。

3.現場と同じ

画像処理だからといって難しく考える必要はありません。

目視検査と同じように良品を覚えさせ、良品と同じかどうかを検査します。

「良品と同じであればOK」
「違うところがあればNG」

NG判定されても「この程度は良品」であれば追加で覚えさせます。

 

▲ページTOPへ

資料請求はこちら

お問合せTEL03-5540-6366

ナチュレートのご紹介

 

Copyright © 2007 MJP, All Rights Reserved.